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参加ヴォーカリストの皆さまからコメントをいただきました。
そこらの女子よりメルヘンチックでドリィーミー。
それでいてどんな男子よりストイックな音作り。
アンバランスなようで精巧な世界へ、スウィートに導いてくれるのです。
歌うあたしもかわいくなっちゃうよ。ビバ。
こういう、こけてぃっしゅな歌は好きです。(英語とドイツ語は苦手だけど、、、)
歌っている間はクルクル踊る“オルゴールのバレリーナ”の気分でした。
宮川弾さんは、クマのぬいぐるみみたいな人です。お家にあそびに行くと、スコーンをくれます。今回私が歌わせてもらった歌は、今までより少しリアルな歌だと思います。歌っていて歌詩に感動しちゃいました。(どの部分か忘れたけど)私の中で宮川弾さんが少しリアルになったのかもしれません。
ファッションでいうと……厚着…もはやファッションじゃないですね。
でも厚着って、機能的でお洒落。
ひとつひとつのアイテムが合理的に重なって、大きなひとつの姿になる。
引いて見ても近寄って見ても楽しめるアルバムだと思います。
あと全体的に、工芸品のような手づくりっぽさも感じました。
総合して、私の中では民族衣装のような音楽、という印象です。
果てしなく心を込めて大切に歌った。
歌いながらいろんな風景を旅した。
というかさ…いつのまにか「そう歌わされちゃう」んだよな。
宮川弾の音楽って危険きわまりないよ。
しまった!やられた!! 弾くん、ふたつもみっつもうわてだった!!!
歌詞も曲もアレンジも!!! 夢のように哀しく美しい
FPMの「Why Not?」で初めて弾さんに出会いました。
その時から、弾さんが生み出す切ないストリングスのアレンジ、お洒落なビート、不意を付くコード進行、透明感のあるグルーヴ等、全ての音選びに魅了されてます。
「アルバム発売おめでとうございます。弾さんのセンスは日本の誇りです!!!」
