Memo / レコーディング雑記

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メールのお答え

2007.06.05 update


みなさん、お久し振りです。
次の準備、しております。

さて、
何通か同じような御質問をいただいたのでお答えしておきます。

あるゲームソフトに私の名がクレジットされている件について、
「同一人物なの?」ということですが、

お答えとしては「yes」です。

大学卒業後、短い期間ながらゲーム会社に就職しておりました際、
仕事させていただいてたもののクレジットです。

今になって考えると当時のプログラムに馴れておらず、正直あまりお役に立ててなかったのではないかと。。。
きちんとクレジットしていただいてて恐縮しております。
私の一身上の都合で辞めてしまいましたが楽しい会社でした。
ゲーム音楽、機会が在ったらまた作りたいなあ。

The credit is correct.
And it is my name.
I was working for the company.
Thank you!

2006.11.21 update


みなさん、メールありがとうございます。
遅くなりましたが、御質問などに少しずつお答えしていこうと思います。

メールに多かったのは「おもちゃ箱をひっくり返したような」というフレーズです。
散らかしてゴメンなさい。

ところでパイドパイパーハウスなんかには、通われたクチですか?
このタイトルを思い付いた時から伝説のレコ屋、意識していました。
でも、当時行ったことなかったのです。
きっと、おありなのですね?羨ましい!
以前、国立劇場で聴いたトルコの楽団の太鼓のおっさんの強烈なインパクトを思い出しました。
おっさん!ですか。。
でも、「トルコの楽団」って言葉だけでイメージ拡がりますね。
どんな音だったんでしょう。
そしてどんなおっさんだったんでしょう。
これからもやりたいことを存分にやってください。
ほんとにいいんですか〜?
マケドニアの国立歌劇場で常任指揮をしている大学の同期の友人に送ってあげることにしました。
だ、大丈夫ですか?喜んでいただけると良いのですが。
解散しないで、生で聞かせてほしいです♪
基本的には「部屋で始まって、部屋で終わったこと」で良いのでは、と思っているのです。
でも、ありがとうございます。
メンバーはワタクシだけなんで、いつか再編成できると思います。
坂本龍一のサンストで、古いマーチンバンドっぽいレコードの上にボーカルをのせただけのデモテープがありました。
それ、聴きたいなあ。
資料室のほうもupdateさせていきますので、ときどき見に来てください。
それでは、また。